![]() のだめカンタービレ #20 (20) (講談社コミックスキス) のだめ、千秋の共演をR☆Sオケでやって満足しちゃえばいいという峰クンに、コーチ、千秋が「(のだめは)早く満足して、終わらせたがってる気がする」とつぶやくところ、そしてのだめと一緒に特訓を決心し、自分がコーチに徹するところがニクイです。(のだめは格段にピアノがうまくなっていくのですが、わたしは家事を放り出してすごい集中力でマンガを読むだけです。 何かピアノ教室の先生って無駄に怖い人多いよなとか昔を思い出しつつ。 ても判断できんやろに…。それ以外の場合は、2回以上ネタ倉庫に掲載されている場合のみタグを付けています。今回は千秋とのだめのコンビにスポットライトがしっかり当たっていて嬉しい限り。一緒に千秋さまと特訓している気分に。 それもピアノが中心で、読んでるわたしもすっかりのだめの興奮が伝染してしまいました。そんな全力で教える千秋にのだめは苛立たしいものを感じ始め・・・好きだから、千秋の才能がわかっているから、自分の甘えが見えているから、何だか怒りたくなる気持ちわかるな、わたしも…そして次は2人にはどんな飛躍が待っているのかしら、って思わせるエンディングでした。 コーチングとは人材開発のための技法のひとつ。 |
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Quartz sword:白い影・・・
あの地平線の向こうは白い・・・ あの地平線の向こうには何が・・・ ...続きを見る |
Quartz sword 2008/12/04 15:04 |
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